入選俳句今朝、新聞を見ると、読売新聞の文芸欄に投稿した俳句が入選していました。下半期の最初の日に載るなんて縁起がいいです。

以前にこのブログでも書きました句
 「緑色 重ねて濡れて 夏を待つ」 という句です。

毎朝の散歩コースで見た景色を詠んだものです。
新緑がだんだん色濃くなり、梅雨の雨に濡れ、やがて
その先に夏が来るのを詠んだもので、私もお気に入り
の句です。、投稿は2回目で1回目は佳作でしたから、
1つ上に上がりました。
何も知らされていなくて、新聞を開いてビックリ!
こういうのは、少し恥ずかしいですね、
でも1一人で、ニヤニヤ、フムフム、とご機嫌な7月スタートに
なりました。
7月のスケジュールは明日のブログで書きますね!