昨日の大阪レッスンでの面白い話です。
レッスンの終わりぐらいに、私のハーモニカの高音域がでにくいので、先生に診てもらいました。
先生は「確かに、出にくいですね。 マウスピースの反りを少し上げてみようか、 スライドレバーも汚れているし」とか、テキパキとハーモニカを分解、修理をしてくださっています。マウスピースのチューブを見て、「細いのをはめていますね、これがいいんですよ」とか「もう少しよくなるようにしたいなぁ」とか、いろいろ言われながら、手を動かしてられます。私「? 細いチューブがはめたことはないし、私のカバーがやけに黒いな?」と思っていたら、先生が大きな声で「これ、僕のや!」 2人で大笑いして、先生は私のを一生懸命に修理してくださいました。
徳永先生、時間をオーバーしての修理有難うございました。 来年は、鳴りがよくなったハーモニカで頑張ります!
レッスンの終わりぐらいに、私のハーモニカの高音域がでにくいので、先生に診てもらいました。
先生は「確かに、出にくいですね。 マウスピースの反りを少し上げてみようか、 スライドレバーも汚れているし」とか、テキパキとハーモニカを分解、修理をしてくださっています。マウスピースのチューブを見て、「細いのをはめていますね、これがいいんですよ」とか「もう少しよくなるようにしたいなぁ」とか、いろいろ言われながら、手を動かしてられます。私「? 細いチューブがはめたことはないし、私のカバーがやけに黒いな?」と思っていたら、先生が大きな声で「これ、僕のや!」 2人で大笑いして、先生は私のを一生懸命に修理してくださいました。
徳永先生、時間をオーバーしての修理有難うございました。 来年は、鳴りがよくなったハーモニカで頑張ります!