滋賀ハーモニカ笑好吹(エコーズ)のプロフィール

1998年(平成10年)発足。名前の由来は、「笑ったり、吹いたりするのが好きな仲間」

山森音楽教室が開催する県内(東近江、守山、草津、大津)、京都でのハーモニカ教室の受講メンバーを加え、現在会員数は、130名


4オクターブの音域が出るクロマチック・ハーモニカを主に20歳代から80歳代まで多くの仲間がいろんなジャンルで楽しんでいます。

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ソロ有り、音の重なりが楽しいいグループ有り、お楽しみの練習スタイルが選べます。
勿論、昔から親しみのある複音ハーモニカの教室もあります。

 
演奏は、アカペラ演奏だけでなく、カラオケをバックにした新たな演奏スタイルを用いており、従来の静かなハーモニカのイメージから、おしゃれでリズミカルな演奏へと活動を展開しています。 

演奏形態も、ソロ、アンサンブル(小編成い、大編成)と多様で、これまでに多くの地域イベントやボランティア活動に参加しています。毎月第4月曜日は、草津総病院でロビーコンサートをしています。

毎年、秋にはびわ湖ホール(小ホール)で定期発表会 、年2回の「好きよりライブ」や年に4回リズム研修会等を通じて、身近な楽器であるハーモニカ文化の向上を目指しています。
又、「お勉強会」には毎年プロのミュージシャンをお招きしてプロの伴奏で演奏する醍醐味を味わっています