滋賀ハーモニカ 笑好吹(エコーズ)


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1998年(平成10年)発足。
名前の由来は、「笑ったり、吹いたりするのが好きな仲間」という意味です。
山森音楽教室が開催するサークルです。


2016年06月

上半期最後の日

6月30日は上半期最後の日です。この半年、無事に過ごせたお礼を兼ねても建部大社へお参りに行きました。
茅の輪を「祓いたまえ、清めたまえ」と言いながらくぐり今年半年の穢れを払いました?
そして、これからの夏を越し下半期も無病息災を願いました。
今年はこの建部大社で面白いものを見つけました。水琴窟です。 前から興味がありました。こんな近くで体験できるなんて!と感激、書いてあるように竹を壺に押し当てて耳にすると清らな音が聞こえました。
でも、残念だったのはこの傍に風鈴が付けられていてその音の方が大きく聞こえました。

そして、6月最後のお菓子は「水無月」ですね。 写真は守山の生徒さんが作ってくださいました!
とても美味しかったです、これで半年の行事が思い残すことなく済みました!

発表会、アンサンブル・コンサートがある後半に向け、がんばります!!茅の輪水琴窟

水無月

ど根性ベゴニア

ど根性 ベゴニア写真は私の家の石垣の割れ目に咲いたベゴニアです。
昨年のベゴニアの種が飛んで石垣の間に入りこんで、
根を張り育ち、花を咲かせています。

始めは草かなと思っていたのですが、よく見るとベゴニアのようなので、そのままにしていたら花を咲かせていました。
とても綺麗です。感動です

私も見習って、どんな所でも自分の居場所にしっかり根をおろし、
花を咲かせたいです!

頭蓋骨矯正

いつもの整体へ体の凝りを解しに行きました。  半年の疲れというか固まった体を和らげてもらいました。
特に、ここ数日体の右半分が固まった状態でした。  リハビリの先生が、「首から肩がパリパリ!頭蓋骨矯正もやっていますよ」と言われました。頭蓋骨強制!始めはその言葉にビックリしました、「頭と首の筋肉は繋がっているので、頭の筋肉を解したら肩凝りも楽になる」と言われ、始めて頭蓋骨矯正をしてもらいました。
(内心は小顔になるかも、という言葉に私のこの大きな顔も小顔になるのか!という下心もありました。
結果、頭が軽くなったような気がします。 ずっと肩に湿布をしていましたが、今夜は貼らなくてもいいようです。
これで、半年の疲れが取れたような気がします、 又、下半期も頑張れそうです!! (小顔にはなれませんでした

6月 草津総合病院 ボランティア演奏

6月ボランティア演奏6月ロビーコンアサート6月の第4月曜日はお馴染みの草津総合病院ボランティアコンサートでした。
今月は京都からWホープの皆さん8名の多くの方が演奏してくださいました。
毎月クロマチック・ハーモニカでしたが、今月は複音ハーモニカです。このクラスはとても皆さん熱心で、レベルも高く、複音ハーモニカでリズムのノリも良く、アップテンポの曲や、癒しの曲など6曲を演奏してくださいました。 ソロも生徒さんで演奏されて、私は音響と進行役だけでした。 生徒さんが主役になる30分コンサートができるようになり、とても嬉しです。 間もなく「七夕」なので、笹飾りもあるロビーでの「七夕」の曲はぴったりでした。 演奏者が多かったですが、笑好吹の仲間も最高に多く10名ぐらいの仲間が応援に来てくれました。 京都と滋賀の親睦ができ、とても実りがあるロビーコンサートでした。

6月大阪レッスン

6月26日は大阪レッスンでした。 ここ数日の激しい雨も中休みで、とても爽やかな日でした、
いつもなら蒸し暑い大阪も爽やかでした。このお天気とは反対に私のレッスンは、爽やかとは行きません
生徒さんのアレンジに追われていたので、レッスン用の曲はこの1週間で詰めて練習したので、緊張でした。
お勉強会のおかげで、私もリズムを読み取るの時間が短縮され、1曲の仕上がりが早くなりました。
お勉強会は生徒さんだけでなく、私にとってもとても貴重なお勉強会です、
取りあえず3曲のレッスンを受け、注意点をチエックしてもらい、残り30分でリズム・トレーニングをしてもらいました。 個人レッスンですので、30分ほど先生とリズムを叩き続けるのは曲を演奏するより疲れましたが、
大事なことと改めて思いました。先生も良く付き合ってくださいました。 先生に感謝です!!

DVDで自分に姿にギョ!

久しぶりにDVDで自分の姿を見ました。  しかも2本です。

1本は先月のバラ・ハーブ園での演奏風景です。 生徒さんのご家族の方が撮影し、DVDにして当日参加した
メンバー全員にくださいました。 準備している時からずーっとです。ですから、普段の何気ない姿そのままに写っています。 ピンクの服を着ていましたが、その姿からは年齢がしっかり出ています。
写真とは違う怖さと面白さがありますね。参加された生徒さんからもいい記念になったと大喜びされていました。


もう1本は先日のFIHのコンテストのDVDが届きました。
此方もピンクの服を着ていたのですが、コンテストの演奏風景なので必死な形相です。
あの日の緊張が甦りました、先ずは自分が出ている演奏をチエック、練習の時より本番が1番ミスも少なく、
リスムに乗れていて、いい出来でした。 自分ではとても満足しています。

後1曲

10月の発表会に向けて、グループのアレンジとソロの方の簡単バージョンを作っています。
今年はソロの方も最初から「アドリブを簡単にして」という声が多くて、その方のレベル、勉強して欲しいリズムやテクニックを考えながら作ってきました、それも漸く後1曲となりました。
ゆっくり練習している時間が無いので、2~3回練習していざ録音!となります。
録音してみると酷い演奏に何回も録音し直したりしています。 もう本当に情けない演奏です

でも、最近は生徒さんのレベルが上がり、私よりきっと上手く演奏してくれると思います。
指導者を超える生徒を出してこそ、指導者冥利につきますのね。
皆さん、どんどん私を超えてください!!
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